自己紹介

約15年のひきこもり当事者です。その中で社会復帰したり、またひきこもりに戻ったりを繰り返してきました。

20代後半に患った難病の潰瘍性大腸炎での入院生活で大変な思いをしました。重症度が内視鏡的重症度と臨床的重症度と2つに分かれていて、それぞれ軽い順から「軽症」「中等症」「重症」「劇症」とあるのですが、前者が中等症、後者が劇症まで行き入院生活で死を感じました。

その時に素直に湧いた感情があって、それは

『自分の感性を通して世に何かを残したかった。』

でした。

その想いを胸に絵本作家を目指して日々コツコツと奮闘中です。

社会経験が圧倒的に少なくご迷惑をお掛けすることと存じますが、悪いところは直していく意思はあるので仲良くして頂けると有難いです。

宜しくお願い致します。

※今は社会復帰のためにデイケアに通ったりB型継続支援の所で働いています2018年3月03日